ハーレイ・クイン、パンツァー。DCってパンツOKなんだ。

「remote desktop configuration サービスによるサインインの処理に失敗しました。この操作を完了するための十分な記憶域がありません」
社用PCを起動してパスワードを打ち込んでリターン。
するとこのようなメッセージがデカデカと現れた。

パスワードを打ち直しても、変わらず。
どうしてもログインさせない気だな。
とりあえず再起動。
今度は通った。
不定期に起こるし、再起動で何事もなかったようになる事もあれば、しつこく何度も繰り返す場合もある。
ファック!
コレはWinsowsのバグなんだが、マイクソロフトは直す気がない
つーか、直せないのだろう。
なぜなら!
原因は悪名高い「高速スタートアップ」だから。
切ったはずがアップデートで勝手にonになるのですな。
これはあらゆる不具合を起こすゴミ機能。
AI先生によると
Windowsの「高速スタートアップ」の弊害は、完全なシャットダウンではないため、システムやドライバーの不具合が引き継がれやすく、周辺機器の認識不良やWindows Updateの失敗などを引き起こすことです。
また、セキュリティリスクの増大、デュアルブート環境での互換性問題、ディスクの断片化などのデメリットがあり、原因不明のPC不調の主な原因となるため、トラブル時には無効化が推奨されます。
主な弊害(デメリット)
システム不具合の引き継ぎ: シャットダウンしても一部の状態が保存されるため、問題が解消されず、次回起動時に持ち越される。
周辺機器の認識不良: USB機器やプリンターなどが正常に認識されなくなることがある。
Windows Updateの失敗: 更新プログラムの適用がうまく行かなくなる場合がある。
セキュリティリスク: 完全シャットダウンではないため、セキュリティ上のリスクが増える可能性がある。
デュアルブートの互換性問題: 別のOSとの併用時に問題が発生しやすい。
ディスクへの影響: ファイルシステムが正常に閉じられず、ディスクに負荷がかかったり、断片化が進んだりする可能性がある。
ちゅうワケです。
こんなん消せばいいのに、クソ機能にこだわるマイクソロフトはどうしてもonにしたいらしい。
ジャギを北斗神拳伝承者にしたようなもんだな。
腐れハゲナデラええ加減にせぇ!
Windowsアップデートの後は、必ず高速スタートアップを確認しよう。
しれっとonになってるかも。
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